名刺にはどんな写真がよいのか?

どのような仕事か、ひと目で伝わり、

なおかつ、顔が認識できる写真をおすすめしています。

なぜなら、

相手が一番知りたいことは、

何屋さんかということだから。

 

また、印象にも残りやすいですよね。

 

名刺の表は、小さな看板です。

 

作業着があれば作業着をきて、

商品があれば商品と映る。

 

コーチ、コンサル、セラピストの方なら

ヒアリングしているところ、

セミナーしているところ、

施術しているところ、などなど。

 

わかりやすい写真がよいと思います。

 

顔が小さく映っている場合は、

裏面に認識できる写真を入れることで解決できます。

 

あなた使ってる写真は、

あなたの仕事を伝えているでしょうか?

 

きれいな写真より、

ひと目でわかる、実のある写真をおすすめします。

 

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